2020年4月の記事一覧

5年生の皆さんへ⑧

 令和2年4月も今日で終わりです。皆さん、元気に過ごしていますか?

 4月20日(月)からの臨時休業も10日が過ぎました。メディアからは毎日新型コロナウイルス感染症のニュースが流れ、皆さん同様、私も不安な日々を過ごしています。しかしながら、こういう状況になったことで、学校や勉強、部活動について真剣に考える機会ができたのではないでしょうか。そして、学校に登校して友だちと会話したり、学習や部活動をする毎日がいかに幸せであるかを感じたのではないでしょうか。「病気になって初めて健康のありがたさが分かる」と言いますが、本当にそうだと思います。

 ところで、課題は終わりましたか?各教科から出されている課題も多いとは思いますが、今年のゴールデンウィークは、その課題をやらされているのではなく、自らが意欲的に取り組んで身につけることを習慣にしてほしいです。もう少しで楽しい学校が始まりますよ。私も皆に会えることが楽しみです。

5年4組副担任 大久 憲一

 

自分の役割を考えてみよう。

2回目の臨時休業が発令され、まだまだ予断はゆるされない状況が続く中、みなさんは自分の役目を果たせていますか?自分が家でできることを探してみましょう。まず一番に勉強です。ここで大事なのは毎日継続して行うことです。まだ、行えていない人はいまからでも自分で学習計画を立ててみましょう。そして、親御さんの手伝いを自ら率先してやってみましょう。普段おいしいごはんが食べられる、きれいにたたまれた洗濯物、すべてが当たり前ではありません。お手伝いをすることで、また違った視点で物事を考えられるかもしれません。この期間をどう過ごすかで、今後の学校生活を大きく左右すると思います。実行していていきましょう。そして、登校日には2学年全員の笑顔が見られたらなと思います。

2-4 副担 神野一郎

 

(5年団)5年生の皆さんへ⑦

 ベニクラゲを知っていますか?俗に「不老不死のクラゲ」と言われています。古典作品を通して「無常」について説明することがある私にとって「不老不死のベニクラゲ」はずっと気になる存在でした。そうした折、『若返るクラゲ 老いないネズミ 老化する人間』という本との素敵な出会いがありました。

 「若返るクラゲ」は先に述べたベニクラゲのことだと思いますが、「老いないネズミ」とは何者でしょう?疑問に思いパラパラとページをめくりました。その先で目にした「老化はどうやって進化したのか?」という一文に魅せられました。まだ序盤ですが、「老化」を「進化」として捉えたことがなかった私にとっては、非常に斬新な考え方です。

 さて、2度目の臨時休業から今日で10日目。所在なく日々を過ごしている人もいるのではないでしょうか?いくつになっても、世の中は知らないことで満ち溢れています。皆さんも読書を通して新しい世界に飛び込んでみてはいかがでしょう。

5年4組担任 松浦 一晴

 

休業中の学習について(追加)

全校生徒の皆さん
 体調はいかがでしょうか。各家庭でそれぞれ、課題に取り組んでいることと思います。さて、課題の合間にテレビやウェブまたラジオで学生向けのコンテンツもあるので、時間があるときに、取り組んでみてください。例えば、NHKでは「高校講座」があります。「NHK for school」は中学・高校で各教科のコンテンツが用意されています。
 特に英語については、リスニングも練習する必要があります。YouTubeにもリスニングの練習に適しているものもあるので、学習の手助けになりそうです。

(3年団)「今日」を「今この瞬間」を大切に!

 今日は、4月28日(火)、朝から天気で、昼には少し暑くなりそうですね。今日の担当は、3学年主任の芝祐介です。臨時休業に入って、もう1週間以上になりました。連日報道されているコロナ関連のニュースを見て、気が滅入ってしまっている人も多いのではないでしょうか。私もその一人です。何か明るい話題があればいいのですが、自粛ムードでは厳しいですね。

 ところで、体調の方はどうでしょうか。大事なのは「食事と睡眠」だと思います。特に睡眠は、みなさんの心と体の成長に大きく関わってきます。睡眠のサイクルをなるべく変えないように、できるだけいつも通りに起きて、午前中は過ごしてほしいです。臨時休業およびstay homeの期間はまだ続きますが、お互いに自分自身を、大切な家族を守ることを考えて行動しましょう。

 さて、臨時休業に入って1週間以上過ぎたわけですが、各教科の課題は順調に終わっていますか。もうこの段階で終わっている人は、いい調子ですね!ぜひこの機会に1・2年時の復習もしておきましょう。まだ課題が終わっていない人は、しっかりと計画を立て、「今日は何をするのか」、「明日は何をするのか」などと、メモして、いつでも見られるようにしておきましょう。自然と意識が高まり、取り組みやすくなりますよ。我が家では、ミニホワイトボードに、「やることリスト」を書いています。「やることリスト」がどんどん消化されていくと、気持ちのいいものですよ。

 以下の写真は、古谷先生、中園先生、大竹先生、和田先生の4人で、一生懸命にしてもらった、4階廊下のワックスがけ後の写真です。教室、トイレだけでなく、このように廊下もピカピカにしてもらいました。また各教室の背面も、各先生方で整えてもらいました。 

 3年団の先生方、毎日頑張っています!みなさんも、できることから頑張りましょう!

 

1年生のみなさんへ

 おはようございます。起床、家庭学習開始、就寝の3つの時間は固定できていますか?
休み明けの学校生活がスムーズに戻っていくためにも、規則正しい生活を心がけてもらいたいです。
 今回は(授業でやる予定だった)トランプを用いたゲームを紹介します(2人~何人でも遊べます)。

ルール
 
1.ジョーカーを除いた52枚のトランプをよく切って2枚とる。
 2.カードに書かれた数字が得点となります。
 3.2枚のカードが
  同じ色のときは2枚の数をたす。色はそのまま
   例 ♠8と ♣7 → (8+7=)15  ♥A ♦Q → (1+12=)13
  
異なる色のときは引き算。色は大きい方の数の色
   例 ♣K と ♦5 → (13-5=)8  ♥9と ♠6 → (9-6=)  3
 
4.得点の大きい方が勝ちです。同点のときは黒と赤なら黒の勝ちとします。 

 どうでしょうか。このゲームは、黒は正、赤は負とみると、正負の数の加法の内容につながっていき
ます。慣れてきたら、枚数を増やす、合計が0になった方が勝ち、などいろいろ変更してみるのも面
いです。ゲームを通じて正負の数に少しでも慣れてもらいたいと思います。
                                
 3組 副担任 小池 長八郎

1年生のみなさんへ

 あまりにも清々しい気持ちの良い朝だったので、写真を撮りました。本来なら、毎日活動しているグランドです。早く、みんなが元気に思いっきり活動できる日が来てほしいと願うばかりです。

 天気がいい日が続いています。昨日は1年生の教室前廊下のワックスがけをしました。廊下がピカピカになり、心も晴れた感じがして、とても気持ちよかったです。

 さて、今日は小池先生からのメッセージです。

 

 

 

 

令和2年度えひめっこピカイチコンテスト 募集について

 標記コンテストは、新型コロナウイルス感染症対策の観点から学校が臨時休業となり、長時間・長期間、家庭で過ごしている児童生徒の心の安全や家庭学習及び家庭生活の充実を図ることを目的とし、昨年度まで実施していた「えひめっこピカイチ大賞」に替えて実施するものです。もちろん、教育活動が再開された後や通常通りの教育活動を行っている生徒も参加できます。詳細は、愛媛県教育委員会のホームページにも掲載されていますが、添付のファイルで確認することもできます。

 臨時休業中や休日など、家庭で過ごす時間は、自分の好きなことや得意なことを見つけたり伸ばしたりするチャンスです。いろいろなことにチャレンジしてみましょう!

05 えひめっこピカイチコンテスト(中学生用).pdf

6年生のみなさんへ

『時間の使い方は、そのままいのちの使い方。置かれたところこそが、今のあなたの居場所なのです。「こんなはずじゃなかった」と思う時にも、その状況の中で「咲く」努力をしてほしいのです。』

渡辺和子さんの日めくりカレンダーを見て、しみじみ“今”を感じている今日この頃…どうも山口です。

 全国高校総体や四国総体、各種イベントの中止で、なかなか気持ちが整理できないまま毎日を過ごしてしまいそうです…しかし、落ち込んでいても何も変わりません。少しずつでもよいので、前進することが大切です。決して弱い自分に負けないように…

 数学の勉強も計画通り進んでいますか?臨時休業でなければ、こんなにも数学に没頭できる時間はなかったと思います。ぜひとも、一つの問題に対して時間をかけて考え抜いて答案を丁寧に作り上げてみてください。答案は採点者に対するラブレターですよ。よろしくお願いします。

 最後に、この経験は絶対に無駄にはなりません。校長先生をはじめ宇和島南の先生方は日々、学校再開へ向けて一生懸命準備をしています。みなさんもいっしょに頑張りましょう!

 

4年生のみなさんへ

    課題はもう終わりましたか。実力テストの結果を見てもわかるように、休業中、自分の納得がいく勉強ができたかどうかで、大きな差がついていましたね。誘惑に負けないよう自分の目標をしっかり持って、生活リズムを守り、やりたいこと、やるべきこと等を、一つ一つ積み重ねていきましょう。
    わかってるけど、やると決めたことが続かず、うまくいかないあなた。
とにかく、続けましょう。やはり、「継続は力なり。」です。継続することを第一に考えてください。欲張りすぎ、完璧主義は禁物です。余裕を持ってやれることから始めましょう。やると決めたことの半分でも構いません。半分も駄目なら、一つでもいい。とにかく、やり続けること。そうすれば、少しずつでも必ず積み重なっていくはずです。そして、だんだんとクセになります。気がつくと、やめたくてもやめられなくなりますよ。
    もう課題も終わり、余裕を持ってプラスαの取組をしたいあなた。
こんな時こそぜひ、読書を!心置きなくあらゆる世界へ羽ばたきましょう。新型コロナによる臨時休業のため、「図書館オリエンテーション」も先延ばしになりっぱなしで、図書館の本たちも南校生を待ちわびています。オリエンテーションでは、必ず一冊は本を借りてもらいますので、この休業中に、好きなジャンルや興味のあった分野の本を少しでも読んで、図書館で借りたい本を考えておいてくださいね。

【追伸】国語の課題について、「新明説漢文ノート」と「体系古典文法学習ノート」は、解答を配っていないので、丸つけは構いません。説明不足で申し訳ありませんでした。ただ、そのテキストである「新明説漢文」や「体系古典文法」を注意深く読めば、自ずと答えは導き出されると思いますので、しっかり取り組んでおいてください。最初の授業で解答を配ります。

3組副担任 石丸 聖也

 

(前期生)5月給食献立表です

 毎月教室でお配りしていた給食の献立表ですが、今月は臨時休業が続いているため、ホームページにてお知らせします。生徒のみなさんが登校しましたらすぐにプリントにしてお知らせしますので、御了承ください。よろしくお願いいたします。

2020.5_献立表 中学校.pdf   左のリンクをクリックしてください。

 

 

環境をかえてみる

 「とんび」の放送が聞こえて目を覚ました、または12時を知らせる音楽やサイレンなどで目を覚ました、そんな生活リズムの人はいませんか?通常学校があるときは、午前中に4時間あります。午前中の方が集中できるということではないでしょうか。午前中の使い方は大切にしましょう。

 臨時休業になり、だいぶ日が経ちました。そろそろ時間の使い方に苦慮し始める頃だと思います。勉強しなくてはならないが、気が進まない。そんな人は環境を変えてみてはいかがでしょうか。家の中で勉強する場所を変える、普段向かっている向きと逆向きに座って勉強してみる。雰囲気が少し変われば、気分転換にもなり、少しははかどるかもしれませんね。いろんな工夫をして、勉強への向かい方の引き出しを増やしてみましょう!

 私も、気分転換で黒板に向かって入試問題を解いてみています。意外とはかどっています。

 3組担任 岡 颯天

  

(5年団)5年生の皆さんへ⑥

「ネガティブ・ケイパビリティ」のすすめ

 臨時休校も10日目を迎え、皆さんも先の見えない不安な生活を送っていることと思います。世の中では、新型コロナウィルスについても、確実な情報が得られないまま、様々な憶測やデマがまことしやかに出回っています。ネット上で大量の情報が瞬時に飛び交い、宙ぶらりんに耐えられない人が、真偽を見極めずに早急な結論に飛びついたり、過激な意見に走ったりすることも増えています。

 そもそも脳には分かりたいという性質があるらしく、意味付けして理解し、分かったつもりになろうとする傾向があるといいます。「(分かりたいという欲求の)言いなりにならないのが、知性」分からないという状況に耐え、悩むことは本来、価値がある知的な能力なのです。

 一般に能力(ケイパビリティ)という言葉が指すのは才能や才覚、そして処理や解決の能力のことを指します。

 これに対して、19世紀にイギリスの詩人キーツが提唱したのが「ネガティブ・ケイパビリティ」という考え方です。生半可な知識や意味づけを用いて、未解決な問題に拙速に帳尻を合わせない。中ぶらりんの状態を持ちこたえる力だそうです。正解のない人生を生き抜く力が、ネガティブ・ケイパビリティです。悩みや不安があっても、急がず、焦らず耐えていく。今は、そういう時です。 

 ここで問題です。「エコーチェンバー現象」について50字程度で説明してみましょう。

 皆さんに再開できる日を楽しみにしています。

5年3組 副担任 大本 浩之

 

 

6年生のみなさんへ

 臨時休業も2週目になりました。
 健康管理はできていますか?また、課題は順調にこなせていますか?授業を受けられないことで進路に不安を持つ人もいるでしょうが、まずは安全最優先です。今は、自宅でしっかり学習に励んでください。時間に余裕があれば、苦手な分野の復習の期間にしてもいいと思います。私たちも、連休後の授業再開に向け、教材研究に励んでいます。
 休業中であっても規則正しく生活し、学校再開後に今までの生活にスムースに戻れるようお互いがんばっていきましょう。

1年生のみなさんへ

 休業が始まって1週間が過ぎましたね。体調はどうですか? 健康的な生活を送っていますか?

 さて、今回の漢字練習の範囲にしている4級②には「りっしんべん」の漢字があります。「こころ」や「きもち」に関する字は、この「りっしんべん」や「こころ」という部首に属しています。

テキスト33ページの最後に書かれている「慎」と「慢」は、同じ「りっしんべん」でもまったく違う字です。「慎」は「謙虚に、注意深く行動すること」を意味し、「慢」は「けじめをつけず、だらしがないこと」を意味しています。それぞれの字が持つ意味も確認しながら覚えるのがオススメです。

 まだまだ休みが続きますが、何事においても「慎」を大切にして生活してほしいなと思います。

 今日もいい一日にしましょう。

3組担任 中川さと子

 

3年生のみなさんへ

 3年生のみなさん、長い休みが続いていますが、どのような日々を過ごしていますか?新型コロナウイルスの影響で、さまざまな活動や自分自身の行動が制限され、日々不安や苛立ちが募ると思います。刻一刻と私たちの生活を脅かす新型コロナウイルスに打ち勝つためには、私たちが足並みをそろえて立ち向かっていくことだと思います。こまめに手洗いや咳エチケット、換気を行ったり、不要不急の外出を控えたり、ソーシャルディスタンスを保つなど私たちの行動を徹底することが大事です。大切な人を守るためだからこそ、私たちの行動がこの状況を打開するためのカギです。一人一人の行動が他者への意識付けにつながり、やがてそれは大きな輪を広げ、日本だけでなく世界がワンチームとなって、以前の平穏な日常を取り戻すことにつながっていきます。今の私たちの行動が、日本や世界を変えます!
 また、今だからこそできることをたくさんやっておきましょう。今までの復習や予習、家のお手伝いなど、できることは見つければたくさんあると思います。この機会に、新しいことにもチャレンジしてみてもいいですね!私は買って読んでいない本がたくさんあるので、少しでも多くの本を読みたいと思っています。
 GW明けにみなさんの元気な姿を楽しみに待っています!

3年3組 副担任 梅林 怜史

 

2年生のみなさんへ

 2年生のみなさん、時間を持て余し、暇つぶしにゲームやスマホに興じる。そんな時間が増えていませんか? 

 さて、今日は臨時休業中だからこそ考えてほしいSNSの使い方についての話題です。何かとトラブルの多いSNSですが、使い手である人間が節度をもって使うことさえできていれば非常に役に立つ技術です。では、役に立つSNSの使い方とは、どのような使い方でしょうか?

 勉強をしていて、分からないところがあれば調べたり、友達に聞いたりする。県外や国外など、遠くに住んでいる親族や友達とコミュニケーションをとる。芸能人やスポーツ選手など、多くの著名人が行っているような、周りの人を元気にすることができる情報発信などなど。自分の役に立つ、誰かの役に立つ、世の中の役に立つ、そんな使い方を心掛けましょう。相手のことをよく考えて、自分も相手も社会も、誰も傷つくことがないような使い方をしたいですね。

 2年3組 担任 松浦 一

 

美術部ギャラリー

美術部ギャラリー

休業中、学校のHPを彩るために、美術部員の作品を掲載してみました。

 

 

6年 山下紗矢「Silent City」

 

 

6年 松本みなみ「描く」

 

 

6年 大野歩実「人工物の水中街」

 

 

6年 山瀬汐音「夏の輝き」

 

 

6年 横山絵琉「Transparent Ailes」

(3年生)中園先生からも!

 今日は3-3担任の中園です!皆さんのいない学校はとても静かで寂しく、当たり前のありがたさを痛感しています。さて、そうは言っても無い物ねだりではどうしようもありません。今だからこそできることを見つけ、ピンチをチャンスに変えてくださいね。私は、学校では教材研究・学校の清掃・弓道場の整備などを行い、家庭ではレシピ本を最初から作るチャレンジをしていますよ!!皆さんがどのようにスキルアップしてくるのかが楽しみです。また、周囲を、日本を、世界を応援できる何かができたらと想っています。名案があれば教えてくださいね。 ここで問題!『源氏物語』の作者は…紫式部ですが、紫式部のライバルと言えば…清少納言。清少納言の代表作は…『枕草子』。『枕草子』の分野は随筆。では、日本三大随筆と言えば???

(3年団)山岡先生より第2弾!

 当たり前の日常生活が、学校生活ができなくなった今日、それでも前を向いて一歩ずつ進むことが、今私たちに与えられた課題ではないでしょうか。学校生活と変わらない日常生活を家で送ることが、今私たちが取り組む生活スタイルであると思います。また、日々の平凡な日常生活に感謝し、思いやりのある行動を取ったり、「ありがとう」の一言を素直に発したりすることが、私も皆さんも今必要なことだと思います。たまには息抜きしながら(私の息抜きは『うちで踊ろう』をオペラ調で歌うこと)、精進している皆さんとの再会を楽しみにしています。3年2組副担任  山岡 愛